へるしぃコミュニケーションvol.2 生活習慣病予防編

今回は、スマホ依存による睡眠についてご紹介させていただきます。

スマホは生活にかかせない物になっておりますが、夜の使い方で睡眠障害につながる事もあるそうです。そこで睡眠の質を高める為に、出来そうなことを1つご紹介します。

寝る寸前までついやってしまう習慣スマホをベットで見ていませんか?

スマホはベットに持ち込まない、出来れば2時間前からブルーライトをあびない。

スマホに関する夜の習慣を少し変えることが睡眠の質と量の改善につながるそうです。

私は、寝室にスマホをもって行きません。睡眠時間は短めですが朝、すっきり目覚める事が出来ています。

よく眠れていないと感じている方、寝ても朝からだるい方、1度試しにやってみるといつもよりぐっすり眠れている事を実感できるかもしれませんね。